『笑顔と健康』健やかな暮らしを創造する。株式会社ジェイエルピー

健康食品の企画開発・受託製造・卸売 株式会社ジェイエルピー

業務内容
商品開発・受託製造事業

21世紀の食品開発のキーワードは安全・安心・高品質・健康・美容・少子高齢化などが挙げられると思います。当社と共に「こだわりの高品位質」をコンセプトに商品開発してみませんか?ジェイエルピーは、その為にお役に立てることが一番の幸せです。
「こんな○○が作りたい!」という要望をお聞かせ下さい。数多くの製品を世に生み出し、お客様から喜ばれています。

健康食品の受託製造(OEM)からパッケージデザインまで、商品の企画開発から製造・管理・配送まで強力にバックアップいたします。

当社では、環境や人にやさしく安全で高品質なモノ作りをするため、すべての商品を国内提携工場「健康補助食品 GMP適合認定取得工場」で生産しております。

健康食品のプライベートブランドを作りませんか?

商品設計の打ち合わせ:コンセプト→ロット数→剤型→包装仕様→配合

商品開発の流れ
「健康補助食品」の法律的な定義について

「健康増進法」では「保健機能食品」としての「特定保健用食品」や「栄養機能食品」しか定義がなく、それ以外の「健康補助食品」は「いわゆる健康食品」とされ、法律上の明確な定義はありません。このためひとくちに「健康補助食品」と言っても法的規制が緩やかなのが実状です。
中には品質の安定していない商品や、含まれる成分が明確でない商品が販売されることも多々あります。

GMPとは

GMPとは, Good Manufacturing Practiceの略で、日本語では「適正製造規範」を意味します。元々は医薬品業界の規格で、安心して使うことができる品質の良い医薬品、医薬用具などを供給するために、製造時の管理、遵守事項を定めたものです。この規格は、世界保健機構(WHO)が作成し1969年の総会で機構の加盟各国に採用を勧告したものが元になっており、医薬品の場合はこの規範に則った工場でないと製造ができないほど厳格な仕組みになっています。
これを「健康補助食品」に応用したのが、「健康補助食品GMP」です。この規格は、財団法人/日本健康栄養食品協会と一般社団法人/日本健康食品規格協会がそれぞれ制定し、先述した厚生労働省のガイドラインを元に作成されました。規格の内容は医薬品GMPの内容に準拠しています。

GMPの目的

GMPの目的は原材料の受け入れから最終製品の出荷に至るまで、適切な管理組織の構築及び作業管理(品質管理、製造管理)の実施(GMPソフト)と、適切な構造設備の構築(GMPハード)により、製品の品質と安全性の確保を図ることです。

但し、健康補助食品は健康補助食品GMP認定工場で製造することが義務付けられてはおりません。製造業者の自主的な取り組みになります。

GMPの目的

今、なぜGMPか

厚生労働省より、平成17年2月1日付「錠剤、カプセル状等食品の適正な製造に係る基本的考え方について」(ガイドライン)が示され、原料の受け入れから最終製品の出荷に至るまでの全工程において、製品の品質と安全性の確保に努める必要があるからです。

工場の認定を取得するまでの主な流れ
卸売・販売支援事業
新しい価値を創造し、心の豊かな暮らしに貢献する。

当社オリジナルブランド商品や当社おすすめ推奨品等の卸売りいたします。
販売先へのプレゼン、販売資料などを積極的にサポートさせていただいております。

卸売・販売支援事業
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